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2009/04/15

コメント


お久しぶりです

ちょっとばかし忙しくてこれなかったよ;

気になる投稿だったから
ちょっと補足的に
んと、先ずかなり前の話からね?
えと、大地って言うのは基本的に海に覆われていたんよ(おわかりでしょうが)
けど、海に覆われていた大地は隆起して頑張って今おいら達が生活する大地に成長?してきたのさ

と、言うことは水という成分はこの大地にすごくすごく溜っているわけです
後は皆さんが言っていたように長い時間をかけて溜っていた水が湧き
それが傾斜を流れ
多くの仲間達と合流して川になったわけです

水が尽きないのはその莫大な水分と、森や木々、山の保水機能のおかげでしょう

ついでに言えば
天然の沼や池、湖等は
その中でも傾斜が楕円型のものだったというだけです

浅知恵ですが月様に解っていただければ幸いです

皆さんの投稿の方がこまかなところが投稿されてますし補足させていただきました

皆さんスゴいですね☆★勉強になります!

山って本当にスゴいと思います(^O^)人々に色々な感動を与えてくれますよね!

皆さんスゴイっすね(汗)


私はゴバゴバ水が湧いてるのかと…(照)
いやsweat01霧っぽいなぁとは(笑)sweat01


また勉強になりました!

もう、答えを書いている方もいらっしゃいますが・・・・。

山は、明け方になると土の水分が霧になって雲になるそうです。
そして、その雲が雨雲となって、山に雨が降るそうです。
よく、山に霧がかかったら雨が降る、と言われますが、きっとそこから来ているんだと思います。実際に降りますし。

まぁ、全ての山がそうとは限らないですけどね・・・・。
そう考えると、自然ってすごいですよね。

さて、私の知っていることはここまでです。
長文失礼しました。

僕も正に同じ事を思ったことがあります(いや、今も若干 ですが^^;)

山によっては緑のダムといわれるほどで、地中にたくさんの雨水を溜め込んでいるそうですね。
そこから少しずつ流れ出ているそうで。
その水も「ろ過」というか浄化されてキレイな水だそうです。
その「ちょっとずつ流れ出てる」がたくさんあるのであんなにたくさんの水になるんですね。
(それにしても何故「水切れ」にならないのかは不思議ですよね)

川の水は、教科書的な答えがスデに出ているようですね(笑)

滝を見に行ってきたんですか~!!
ワタシも滝が大好きです。
何処の滝に行ったんでしょう?
雨の翌日の滝は水量が増して、よりステキになるんですよね。

滝の源流は、ヨシ行くぞ!!の覚悟と共にいずれ行ってみてください(笑)

川の源流見たことあります?ほんとチョロチョロの水量しかありません。そのチョロチョロが、別のチョロチョロや湧水などと交わってジョロジョロになり、そのジョロジョロがまた別のジョロジョロと交わって…川ができるんですよね。雨が降ると岩盤や山に浸透し、時間をかけてゆっくり「チョロチョロ」を出します。それには「保水力」が必要です。ブナやナラなどの落葉樹には落ち葉や根などでうまく保水していました。だから、雨がしょっちゅう降らなくても川が枯れないのだと思います…が、建築資材として価値のなかったそれらの木は伐採され、あのにっくき杉、桧にことごとく植え替えられました。杉や桧には保水力がなく、一度に水を吐いてしまいます。これが、近年の瀬切れの原因だと言われています。瀬切れは、川から流れてきたものを餌にしている魚や、海から遡上する魚にも影響を与え、それが漁業にも打撃を与えていますよね。自然をイジルと必ずツケが回ってきます。支離滅裂で答えになってないな(笑)あ、ちなみに、瀬切れしててもその地下では川は流れてるんですよ。

ずいぶん前に、ここに流れてきている水は何百年も前に降った雨なんだというようなことを聞いたことがあったような…
とっても大きな自然のダムみたいなのじゃないでしょうかね?たくさんたくさん地面に溜め込んでろ過して何年も何年もかけてまた地上に出てくる そして天候がプラスされて…という感じじゃないでしょうか
記憶と推測でしかないこの考えが役立つといいのですけれど…

ものすっごい山奥で育ったんですが梅雨から夏にかけてしか出てこない川もありますよ
チョロチョロ流れてる程度なんですがちゃんと川なんですよね。魚も時期になると入り込むし涸れてる時期も道のように跡があるんですよ

それはね、川の妖精さんが無くならないように調整しているからなんだよ!

わわわ私の近くにある川の元は富士山なんです・・・。
全部雪解け水なんですっ(;ω;)ブワッ
けどまぁ雨は降りやすいのではないでしょうか?山って・・・
山が暗くないときなんてあまり無いと思いますよ?

上記にあった通り「水の循環」ですね。
山頂・川の源流あたりは人が思う以上に雨がたくさん降っているので大丈夫です。
大丈夫ですよん♪

私も気になります!
でも樹木が関係あるんじゃないですかね(^-^)
なんとなくですがf^_^;

滝にはヤッパリ興奮しますよね(ムネムネ)

ところで(ムネムネ)ってどんな感じなんですかsign02(笑

この滝のような好奇心があまぺでぃあをつくるんですね★


困ったときはヤフー知恵袋がおすすめです!!
去年からはまりすぎて毎日ヒマさえあれば見てます笑
でもすでにかなりのコメントが来てますから、今回はしらべるまでもなく解決でしょうか!?

 こちらでははじめましてですね。
 忙しさもあり、コメントするタイミングを逸していました。これからもよろしくです。

「なんで川の水はなくならないの?」
 という訴えそのままでググってみたら、続々と出てきました。
 まとめると、雨や空気から水が生まれ、それは海や別の川へ流れ、巡り巡ってまた空気に還る。これが殆どの川の仕組みのようです。
 以前、テレビで川の源流を紹介しているのを見たことがありますが、ちょろちょろとすこぉしだけ湧いてる程度でしたよ。確かに源泉はあるようですが、それはごく僅かな量で、川の水の殆どは気候的なものによるらしいです。
 それに日本の川の多くは、海や湖から引いて人工的に作られたものです。ダムは見た目あきらかなので減水はわかりますが、基本的に川は水量が一定しています。大雨やダムの枯渇などで増減するのです。

 そんなところでしょうかね?


泪が枯れないのと同じことよ!

じゃあ、泪も川になってんのか?

流した数だけ「愛」とか「勇気」という支流になり。。。。きざかな?(笑)

月姉・・・

それは僕の愛の涙です

コーヒー淹れる時とか
理科の実験で濾過する時とか
と、同じ…?
だと思うです!
 
予想!

 まず山では、平地に比べて降水量が多いのは間違いないですね~。「山は気候が変わりやすい」とはよく言いますが、気温の差を作りやすい凸凹した山の形によって、よく雨が降るようです。
 山から流れる川の水が常に保たれていることに関して重要な役割を担っているのは、やっぱり「緑のダム」と呼ばれる森林です! 雨がたくさん降れば地下に貯めたり、必要な時は葉から蒸散したり。
 後は、「山の土は水がしみこみやすい」というのも大切でしょうか。
 そういうわけで、都会はコンクリートに覆われていますから、川の水が途絶えてしまう恐れがあります。と言っても今は、コンクリートに小さな穴を開けるなどして、地下と地上の水の行き来を助けるようにしている所も多いらしいです。
 長々と言いましたが、なんで川の水は上手く流れ続けるんだ、というと「神のみぞ知る」って感じですが(笑)

きっと森があるから、落ち葉があって根があって土があって、スポンジ状になっててちびちびと水が滴り続けているのでしょう…w
いや、自分も詳しいことはわかりませんm(__;)m

山が泣いているから

みなさんのコメみて、ほぇ~~~って思った何もわからねぇわたしです…地球の循環なんてなんだか神秘的ですね。
こども電話相談室、懐かしいですね。りんごはなんでちゃいろくなるの? って質問が多かった気がします(笑)

神様ですよ
神の恵みっすよー 
やっぱり神様なんですよ ※大事なことなので二回言いました


確かに言われてみると気になりますね…

近くにでっかい川もちまい川もあるけど溢れてもなくなったって聞きませんね

雨が降って山が濾過する程度の知識しかない……orz

近くの川、まあまあ大きな川だけど、
水ほとんど無くなってたりしますけどね~(笑)

でも、陸地:海は3:7とか聞いた事あるし、雲も常に5割は地球上にあるみたいだから、
山に雲がぶつかって雨が降るのなら、川ぐらいの(海とかに比べて)少ない水の量だと常にキープは出来そうな気もしますけどね~!

まあ、滝とかで「ゴーー!!」って流れてると何故常にそんなに水があるんだって思いますよね^^

川繋がりで…、湯ばぁばに魔法をかけられたハクの本名が思い出せません。。。
因みに、
大阪の有名な〇〇の滝は近年、近くの都市開発のためにトンネル掘ったら水脈バグって滝の方にあんまし水がこなくなって、こりゃいかんて慌ててポンプで水汲み上げて「人工的」に滝作ってるんですよー。

日本の川は元々、蓄えた水をいっきに流してしまう性質だったらしく
室町末期から江戸中期に治水工事されてるらしいですよ、日本の川で人為的に手を加えてないモノは殆どないんだとか
あと水田との関係もあるるらしいですよ

自分もさっぱりわかりません。
常に24時間大量の水が流れてるので山が乾燥して砂漠化してしまうかと心配になった時期もありました。
おそらく海の底に洞窟があり、そこから山が水を吸い上げてまた流してるのかな?
とか小さいころ思ってましたが、いまだ謎です。

「川の水はどうして無くならない?」と検索したら、とあるサイトで河川協会の方が答えてたものを見つけました。
以下参照。

水は海や陸から蒸発と蒸散によって大気中に戻り、雲となったこれらの水分は凝結し、雨や雪となってまた地表に落ちる。
一部は蒸発し、残りは川の水や地下水となってやがて海へ戻る。

水はなくなることなく姿を変え、ぐるぐる回っているそうで、これを「水の循環」というそうです。

日本の降水量は一年間に全国平均で1,800mmあるそうで、季節によって偏りはありますが、冬期の雪、春から夏にかけての梅雨、そして秋の台風を中心にして年間を通じてある程度の降雨は期待できる。

そのため、日本の川の水は降雨がない場合でも地下水が補給してくれるために、全くなくなるということはほとんど見受けられないそうだ。
(人工的な取水により川に水が無い区間もある)

乾燥地帯の川では乾季には半年余りも降雨がないため、水が無くなることもあるそうです。

…みたいなことを言ってました、まんま引用するのは悪いから所々、端折りましたが(笑)

日本て雨多いですねー。

友人に聞いてみたら、
山の土に含まれた水が膨大な量あるから、
らしいです。
木が生えていて、薄暗く、
水が蒸発しづらいからだとか。

確かにみたいな~滝の源流。なんで川の水はなくならないのか・・・なんでだっけな?テレビかなにかで見た気もするけど、わかんないっすね~w
地球の神秘ってやつですかねw

初めまして!いつも拝見しています。

川の水が無くならないのは、地球上の水の循環にヒントがあるみたいです。
中には水がなくなっちゃう川もあるらしいですよ!

山には苔や枯れ葉があってそこから地下に水がしみ込んでいきます。
その後、水は地中に行く途中で木の根に吸収されたり土の隙間に蓄らえれます。
その後、地中に行くつれて水がしみにくい地層にぶち当たります。
そこに水がたまり地下水になり、地層の傾きにあわせ流れていき、地層の割れ目等から外へ出て泉になり、川に流れます。
わき水は急に無くなることはないので多少日照りが続いても無くなることはありません。

長文失礼しました。

普通の河は地下水が地表に湧き出るかららしい。
ガンジスなどはご存知のヒマラヤのでっかい氷がとけたものだし、
それが無くなったら枯れ川だし、
しかし、なんでいっつもコアな疑問ばっかもつん?

まぁそんなことはさておき、川で一緒に遊びましょうよつっこさん( ´∀`)

http://www.kawaasobi.jp/
(川でぐぐってwikiの次にきたページ)

今まで気にした事もなかったです…でも考えると不思議(´・ω・`)

この記事へのコメントは終了しました。

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 ○○RELEASE INFORMATION○○

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